西洋アンティークショップ - mu・mu - 西洋アンティークショップ - mu・mu - Back Home
「2013フランス・オランダ・ベルギー編」
2013年11月19日(火)
さて、いよいよ旅も終盤。
いろいろと買った商品のパッキング作業も大詰めです。
スーパーでもらったバナナ箱に梱包した物を入れていきます。入りきらない大物はプチプチで巻いてっと…
できた箱数はざっと100個ぐらい。よっしゃー、完了!


翌朝、運送会社を待っていると、約束の9時を過ぎても来ないではないか!!
その日には飛行機に乗って日本に帰らねばならない私。
あせって運送会社に電話しました。
「確認します」と言われ待つこと小一時間。また電話を入れては待つ、という作業を繰り返し、ようやく返事らしきものがあったのは11時30分ぐらいだった。運送会社の言い分はこうだ。「手違いで、到着時刻が遅れている。これ以上待てないなら、荷物は部屋においたままでチェックアウトしてください。部屋から直接自分たちで荷物を回収できるようこれからホテルに交渉します」

まったく困ったな〜、と思ったその時、駐車場に大きいトラックが到着。いや〜間にあった!
しかし、その40フィートはあろうかというトラックの荷台が開けられたときに私は絶句。中は他社の荷物で結構ぎっしり。ドライバーも私の100箱を見て思案顔…
チャーター便を手配したはずなのに、ここでも手違いが…
ドライバーは本社に電話して指示待ちをしている様子。ドライバーと私の間に「オーマイゴッド」という雰囲気が流れていた。
ようやくGOサインが出たようで、積み込み開始。2人で何とか少ないスペースに載せることが出来ました。

いや〜最後はあせったが、何とか無事完了しました。

飛行機は夜便なので、実は時間はたっぷりある。でもチェックアウトが正午だったので焦っていたわけです。
チェックアウト時間を延長してくれたホテルに感謝。併設のレストランでゆっくりランチでも…。ビールも頼んで解放感満喫♪


終わりよければすべてよし…ということで、今回の買付日記終了です!

20日からフランス・ベルギー・オランダフェア(おまけ)が始まります。
ぜひmu・muに足をお運びください!!


2013年11月11日(月)
また週末がやってきました。
ベルギーの地方都市へ朝早く出発。
そこは、露店と屋内マーケットがある、ちょっといい規模のアンティーク市場。

例のごとく、あっちで買い、こっちで買いして回っていました。
そこで、ガラスのケーキスタンド(結構大ぶり)を3つ扱っていたおじさん(もちろん、他にもいろいろある)。交渉の末、3つとも頂きました。するとおじさんが「家にはもっといっぱいあるんだけどなぁ。おれの家に来ないか?ここから10分ぐらいなんだ。あんた、いつ頃買い終わる?
思わず私も「10時ぐらい」などと答えたりして。
「じゃあ、ここでの買い物が終わったら、戻ってきて」とのことで、また買い付け開始。

ぴったり10時頃買い終わり、おじさんのブースに戻る。
「じゃあ、行こうか」とおじさん。「お前の車はどれだ?乗せてくれ」
って、おじさん、私の車に乗って行くのはいいが、帰りも送らなきゃなんないじゃない!?」

そういえば、さっきのおじさんとの会話は間に通訳が入って成り立っていた。おじさん英語話せず、私フランス語×だったので、別の業者のおじさんが通訳してくれてたワケ。でも通訳おじさんは同乗せず、会話の成り立たない者同士で出かけることに。

道案内も、身振り手振りで左やら右やら指図されるがままに運転する私。
しばらくすると、大きな高架に差し掛かり、それを渡り終えると突然おじさんが「ここを右!」「えーどこどこ?道なんてないじゃない??」「ほらそこだよ、草が生えてる部分」「これを道というか?普通!」などとおたいがいの言語で会話成立。

しばらく行くと、人間の腰ぐらいの背丈まで伸びた草ぼうぼうの「道」が。おじさんは「もちろんまっすぐさ」みたいな手振りで落ち着いた様子。えーい、ままよとゆっくり走っていると、突然農家らしきものが…ここかな〜と思ったら「まだまっすぐ!」えー、どこまでよ?すると今度は平屋の物置小屋連みたいなものが…「ここでストップ!」やっと目的地にたどり着きました。

中は、バナナボックスがずらりと勢ぞろい。「えーとあっちだったかな…」いろいろと探し回るおじさん。私も一緒にガサゴソ探索。「あーあった。ここに1個」「よしよし、ここに置け。もっといろいろ探せ」って、おじさん把握してないでしょ!!

二人で力を合わせて15個ぐらい見つけました。それをほとんどお買い上げで、めでたしめでたし。ついでに他の物も買って、またおじさんをアンティーク市場まで送って行きましたとさ。


2013年11月7日(木)
別の日、オランダ人の友人W氏の自宅にお邪魔する。

朝から行って、コーヒーだお菓子だと食べ、お昼には見晴らしの良い3階ベランダで小テントを立ててランチ。

1階の木陰で座っておしゃべりしていると、隣人カップルが遊びに来た。
男性はNikonにお勤めだったらしく、日本人の私に興味シンシン。
いっぱいしゃべって、いっぱいふざけて、少し早いが夜ごはん。

W氏が腕によりをかけてオランダっぽいものを作ってくれた。
まずはお手製ミートボールにお手製のソースをかけた一品。それにオランダでは冬にしか食べないというジャガイモ料理(名前忘れた!)を添えて。
そして季節のサラダを頂き、シンプルながらほっとする美味しさに舌つづみ♪

「さて、出かけようか」とW氏。
そうこれから、W氏の友人宅を訪ねるということに。
小1時間ほどかけて向かった先は、海辺のボートハウスでした。
話には聞いたことあるけど(アムステルダムのボートハウスなんかは有名ですよね)、ホント、船で生活しているのね。


アンティークが一杯のおしゃれな家の中。ちらっと横を見ると、そこは海。


ボートハウスの外観一部(大きすぎて撮れない!)


ボートハウス横にテントが張られ、そこには売り物のアンティーク雑貨が一杯♪これを買いに来たのだった。



ボートハウスに気を奪われ、本来の目的を忘れるところだったわ。

缶やらレースやらホーローやらを買わせて頂き、がっつり握手でボートハウスの主とお別れ。W氏ともここで別れて帰途につく。

今日はまた、面白い体験をさせてもらえた。ありがとね、W氏♪

2013年11月5日(火)
そうこうしている内に、また週末が!
今度の週末は、本買付の一大イベント、フランス出張の旅である。
年に一度だけ行われるという街いっぱいの蚤の市へGO!ったって、フランスは遠い。
前泊するために、えっちらおっちら車を飛ばして行きました。

本日のホテルは、去年も泊ったシャトーホテル。じゃーん。


去年と同じ部屋に通されて、夕食を待つ間、庭で一杯♪
去年と違って、おつまみなんか付けてくれちゃって、これで結構満足しちゃうじゃないか!てへ。


その後、ホテルのレストランでフルコースを食べた。
支払いの際、やはり明日の蚤の市の為に宿泊しているという男性2人組と知り合う。
一人はパリに住むフランス人、もう一人はアルゼンチン・ブエノスアイレスから!!
「ほんじゃー、お互い明日はグッドラック」ということで、就寝。

朝3時ごろ、ギシギシと階段を軋ませながら、男二人組は出発(想像)。
私は、持参のカップラーメンを食べて、準備万端。彼らに遅れること30分ぐらいで出発。

4時ごろには街に到着。車を色々と走らせた結果、やはり去年と同じ場所(道路)を確保して駐車。去年は知らずに停めたけど、結局ここが私にとってのベストポイントって、強運だわ〜と一人でご満悦。

暗くてよく見えないが、買付開始!
まずは車を停めたすぐ横のブースから。なんだかわからんが、よさそうなものが揃ってない??


暗いけど、野菜がついたナイフレストを買ったもんね(見えます?)。
それから、バッグや銀メッキのお皿やらガラスやら狂ったように買う。
「まだまだ一杯あるから、もう少ししたらまたおいで」と店の主が言ってくれた。
そうそう、まだ早いもんね。

で隣のブースでは、コーヒーミルが山のように。
うーん、「これ全部でいくら?」と聞くと、少しおまけしてくれた。

まだ車から5メートルと離れていないのに、絶好調だすっ!

その後、あっちで買い、こっちで買いしては、車に荷物を置きに行くといういつもの行動で大忙し。

去年は雨が降って、あんまり買えなかったもんね(そうでもないか)。今年は雨の心配なし(天気予報によると)で、気のせいか、店も去年より多いような。
安心、のんびり、じーっくり♪

で、たくさん買って、カフェで休憩していると、ホテルで一緒だった男性2人組に遭遇!「やあやあ、買ってる?」なんて会話してたら、パリのフランス人が「君、何時にここに来た?」と聞いてきた。
「4時」と言うと「早いね〜」なんて言っちゃって。「あんたら、私より早く出たの知ってるよ♪」というとウィンクして笑ってた。
「じゃー、がんばろうね〜」と言ってお別れ。おちゃめな2人組でした。



プロのアンティークディーラーや街のおばちゃん、子供などが店を出し、通りいっぱいにブロカントやおもちゃ、新鮮野菜、おいしそうなチーズなどなど、ホントお祭りのような出店の様子でした。

隅から隅まで見尽くして、最後に一番初めに行ったおじさんのブースに行って、またドカ買い。いっぱいおまけしてくれて、「また来年な」と固い握手でお別れです。




2013年11月4日(月・祝)
さて、続くウィークデイは、個人経営のショップやお宅を訪ねる日々です。

まず最初に向かったのは、フランス人なのにオランダにお店を開いたというF氏のお店。前回もらったショップカードを頼りにドライブして辿り着いたところ。それは、個人経営とは思えない広さのメガショップ。


オープンしたてのショップには、あちらにもこちらにも、家具やら小物やらが盛りだくさん。いや〜、素晴らしい!と驚いていたら、「2階もあるよ」とのことで、2度びっくり!
あちこちをひっくり返して、たくさん買わせて頂きました。
いや〜、規模が違う。

また別の日。今度は前の買付の時に知り合ったマダムのお宅。
住所を頼りに行くと、そこは緑豊かで静かな村。
こじんまりと可愛いお宅に到着です。


離れに「リトルショップ」と呼ぶにふさわしい店があり、そちらでお買いもの。
別の場所にログハウス風の小屋があり、そこにも商品が可愛くディスプレイされていました(もちろん買わせて頂きます!)。



庭が本当に素晴らしく、テラスでお茶を頂いていると、「馬を2頭飼っている」とのお話。「どこで?」と聞くと、「こっちこっち」と手招きで連れて行ってくれた場所。
それは、ショップ隣の部屋をくぐると別の門があり、それをあけると、何と、「馬の調教場」と呼ぶにふさわしい広大な土地でした。
「どこまで所有地?」と聞くと、「ずっーっと向う」と彼方の方を指さすではありませんか。
む〜、規模が違う。

また、別の日。今度はベルギー人のムッシューを訪ねます。
小高い丘の上のお宅の呼び鈴を鳴らすと、にこやかにムッシューのお出まし。
彼はフランス語しかしゃべらないので、事前に予習してきたご挨拶で握手。

そして、こっちこっちと呼ばれて付いていくと、お宅の斜め前がガレージになっており、そちらで商品を拝見し、買わせて頂きました。
その後、「家を見ていけ」と言うので(多分)、おじゃますることに。
都会にあるその家は1階がオートバイなどを置くガレージ。2階が住居。狭いながら(失礼!)リビングに隣接したドアを開けると、そこは坂に沿って段々になった庭が!
そこから旧市街地が見渡せて、とっても素敵な風景!!
「いいだろ〜」とムッシューご機嫌です。
明日からバカンスに出かけるというムッシューとフランス語でたくさん話し(片言でも、意外に意思疎通ができることに驚き!)、お別れしました

いや〜、なんだか、外国だね。


2013年11月3日(日)
そうそう、なんで初日に行ったマーケットが外で行われていたのかですが…
売っていたディーラさんに教えてもらった。夏は外で、寒くなる秋ぐらいから中でやるんだって。これで謎が解けた。私が初めていったのが冬、今回は初夏だから、だったのね。
で、教えてくれた人が私のことを覚えていた。「あー、あんた前も私から買ったよね」だって!言われてみれば、そうかも。しかしあれから半年以上も経ってますがな…アジア人は目立つらしい。それともよほどの記憶力か。

という訳で翌日。お隣の国、ベルギーのマーケットへGO。
朝2時ぐらい(夜ですが)にホテルを出発、4時ぐらいに到着。
会場広場の真下にある駐車場に入ったが、ベストポジションどこだっけ??
去年も同じマーケットに来て、エレベータに近いところに駐車したよな〜、とグルグル。
結局15分ぐらいかかって良い場所発見。広すぎますよ、駐車場。

ようやく買付開始っても、まだ暗い。他の人の懐中電灯の明かりを頼りにあっちこっちと品定め。

おおっと、ガラスのドームを発見。値段を聞くと、やはりそれなり。でも形はいいよね〜、大きさも手ごろかな。お値引きをお願いしたが、全く譲る気配なしの強気なマダム。
でも気にいったので、買いまーす、と本日1個目の品をゲット♪

しばらく行くと、またドームを売る店発見。今度は気のいいおじさんがめっちゃおまけしてくれて、2個もゲット。
その隣ではコーヒーミルを売る店が。こちらも商談成立と、いい調子です。
そのころには、だいぶ空も明るくなってきました。


その時、「あれーmumuじゃない?」と声をかけてきたのは、R氏とLさん。イギリスでよくお世話になっているディーラーさんです。
「あらー、どうしたの??あ、そうか、買付ね」彼らもイギリスから海を渡ってやってきたという訳です。こんなところで会うなんて!などと少しお話をして、「じゃー私の為に、いっぱい買っといてね。10月イギリス行った時、また買うから!」と笑顔でお別れ。
こんなところで異国の知った人に会うなんて、なかなかないよね〜と気分よく買付再開。

持ち切れないほど買ったところで車に置きに行き、また買って、と繰り返していましたが、何回目かに車に置きに行ったところで妙な胸騒ぎ。
シェードなどをいっぱい買ったブースで渡された袋の数が思ったより少なかったような…。
車の荷台で荷物をおろしながら、中身をチェックすると、買ったはずのカフェオレボール数個がないっ!やーっぱし!

すぐにそのブースに引き返すと、向こうも私を探していたようで、「いやー戻ってきてくれてよかった!!カフェオレボール渡すの忘れてた!」とのこと。「でしょー。おかしいと思ったよ」と荷物を受け取り、行こうとすると、さっき見落としていたかわいいシェードを発見。その隣も、その隣も、あれれ、すばらしく良いシェードじゃない!?
自分の節穴を自覚しつつ、あれもこれもと買うと、メチャクチャお値引きしてくれました。

さっきのお詫びのつもりかしら?そーんな気にすることないのに(いや、あるけど)、と調子に乗った私は高そうなアイアンのシャンデリアを指さし「ハウマッチ?」
結局4つぐらいを破格で入手し、お互いがっつり握手!
また一度では運べないくらいの量となり、駐車場と往復することに。「今度は全部渡してよ〜」と憎まれ口を叩きながら、もちろん全て受け取り、めでたく帰途に着いたのでした。





2013年10月30日(水)

ぷはーっ。みなさま、お久しぶりです!
こんなに長らくサボってしまって、自分でもびっくり!?
買い付け日記は終わってますぇん。今回は、今年初夏に行った、フランス・オランダ・ベルギーの買付の模様をお伝えします。今回も一人旅です。

6月末、アムステルダム・スキポール空港にてレンタカーした白のプジョーに乗り込む。今まで結構いろいろな車を借りているが、プジョーは初めてかも。
ということで、写真。


そのまま、空港近くのホテルへGO。すぐ寝る。

翌朝はアムステルダムで開かれているフリマへ。
前も来たことあるもんね〜。勝手もわかっているもんね〜。
と思ったが、あれれ、何か違わない!?前は巨大な建物2個の中でやってたと思うんだけど…係りの人に、「中じゃないの?」と聞くと、「全部外だよ」とのこと。あれま、防寒対策してこなかった。しかも雨だし…。
仕方がないので、着替え用の色々をスーツケースから取出し、着込む。

そして買付開始!規模も配置も良くわからないが、まずは手前から順序良く。
いきなり銅の器をたくさん並べる店があり、こちらをゲット。店のおじさんが「まだ並べ始めたばっかりだから、もう少ししたら、また寄ってくれ」とのこと。

お次はワッフル焼き器やホーロー製品など売る店有。趣味が合うらしく、片っ端から買う。後から取りに来ると告げると、「全部ダンボールに入れといてあげるから」とのこと。ダンキューウエル(ありがとうの意)です。

しかし、まだ時間が早いらしく、会場内の店はほとんどできていません。空っぽのブースはパスして、何か並べているところないかな〜。


あちこち歩きながら、ちょこちょこ買い、大体の規模を把握しました。
そこへパンケーキの屋台が現れました。
ちいさくてかわいいパンケーキ。ひとつ下さい。たこ焼き器みたいなもので焼かれたパンケーキに粉砂糖とバターをまぶして、頂きます♪
素朴でうまい。



そんなこんなするうちに、空だったブースも次々埋まり、会場も盛り上がってまいりました。

私も最終チェックで、もう一度会場の隅から隅を見て回り、商品以外に自分用の古着(防寒用。持ってきた服だけでは寒いかもと判断)も買って満足満足。

1日目の買付、無事終了。ホテルに向かう。







「2011チェコ・
ドイツ編」
はこちらから



「2012オランダ・
ベルギー編」
はこちらから




「2012イギリス編」
はこちらから




「2012USAポートランド編」
はこちらから




「2012USA東海岸編」
はこちらから




「2012フランス・オランダ・ベルギー編」
はこちらから




「2013イギリス編」
はこちらから




「2014フランス・オランダ・ベルギー編」
はこちらから




「2014USA編」
はこちらから




「2015イギリス編」
はこちらから




「2015チェコ・
ドイツ編」
はこちらから



「2015USA編」
はこちらから



「2016イギリス編」
はこちらから




「2016イギリス編U」
はこちらから




「2017イギリス編」
はこちらから




「2017USA編」
はこちらから



*mu・muへのアクセス

★ キーワード検索 ★
*キッチン用品
*ガラス製品
*陶器
*アクセサリー
*レース・キルト・衣類
*裁縫道具
*テーブルウェア
*カゴ・バッグ・人形・キャラクタ
*シェード
*ブリック・ア・ブラック

ショッピング
*ご注文方法

ご購入方法など
*mu・muについて
*卸売について
*お問い合わせ


Link

★ショップのご案内★
mu・mu (ムームー)

営業時間
西店10:00〜20:00
(無休)

東京都公安委員会 第304410105752号 認可古物商
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-21-5-1F
株式会社mu・mu  代表取締役 山本むつみ TEL 03-6809-0686 FAX 03-6809-0767
backHOME
Copyright(C)Mutsumi Yamamoto